夢は語るところから始まる

たまにクライアントと夢を語ることがあります。


クライアントの
「ここのユーザーに届けたいね」
「こういうことができたら面白いね」

から始まり、


僕が
「こういうことができますよ!」
「ならば、こうした方が効果的じゃないですか?」

と、返すざっくりとした語らい。


「じゃあ、今話した内容を企画書にまとめてきます!」

企画書で具体化し、+αの提案も入れ込み、再度、打ち合わせ。

この繰り返しで夢が現実になるように、前に進めていく。


「これが軌道に乗ったら、こうしていこう」と次の夢の語らいも。

当然、予算や方針のハードルを越えられずに、叶えられない夢もある。

その時は、次の夢に挑戦すればいい。


クライアントの夢を叶えることが「代理店」の役割だし、やりがいです。

信頼して頂けてるのが分かるから、成果で返していきたいと思います。


営業部 小川