プル型とプッシュ型

当社の営業スタイルは

今までほとんどプッシュ型。

実はそろそろプル型も取り入れる準備をしている。


ただしプル型だけではもれがある。

潜在客へのアプローチだ。

そこは営業マンが出かけて行って

説明しながらニーズを拾う。

また顧客が決めた施策よりも

さらに良い施策があれば提案できる。


だから当社はプル型プッシュ型両方の

優れた点を生かしていきたい。

それが唯一無二のポジションになる。

集大成 

お久しぶりです。 
営業の福田です! 

シーエムスタッフに拾われてもう早1年になろうとしてます。 


ここ最近大人が口を揃えて言う「歳をとればとるほど時の流れを早く感じる」というのはこのことかと恐怖を感じています。


一年でたくさんの出会いやお仕事を経験することができました。 

まさか自分がクライアント様に必要とされる日が来るとは夢にも思わなかった一年前・・・ 

一年前の自分よ!辛いと思うが引き続きもがくんだ!


そして一年の集大成ともいえる大きな舞台に立つことになった自分。
ここでは本音をこぼしておきます。

めちゃくちゃびびってます。

だけどこの舞台にあがらないと過去の自分を超えられないことだけはわかる。 

みせてやる集大成。


営業部 福田

やる気が出る言葉

長いようで短くも感じた今年のGW。
少し遠出の旅行だったり、約2年ぶりに友人との再会を楽しんだりと
充実した日々を過ごすことができました。


今週から今までと変わらない日常が戻ってきましたが、
連休明けによく聞く言葉が「五月病」。


環境の変化などで起こりやすいと言われていますよね。
なんとなく体調が悪い、やる気が出ないなど…


仕事に対して悩んだとき、私は思い出す言葉があります。


『仕事はよい事だ』


仕事にたずさわれることは、私たちを悪から遠ざける。
くだらない妄想を抱くことを忘れさせる。
そして、心地よい疲労と報酬まで与えてくれる。
        「 超訳 ニーチェの言葉 」


この言葉を聞いた時、本当に物事捉え方次第だなと感じます。


負けず嫌いな私は、GW明けからもペースを落とさず走り回り続け、
結果を出しその報酬で次の長期休みも存分に楽しみたいと思ってます。


では、早速今週ラストを締めくくる、横浜出張行ってきます!


営業部 高野

動くことでやる気は出る

GW明けからみんな忙しく動いている。

数年前までGW明けはほとんど仕事にならなかった。


連休明けにボーっとするのは

スケジュールがポッカリ空いているから。

動かなければやる気は出ない。


やる気は気合で出すものではなく

動いているうち出てくるものだ。

机のかたずけや部屋の掃除がそうだよね。

最初は面倒くさくても

取り掛かるとやがて夢中になる。


今はメンバーそれぞれにいろんな案件が動いているから

会社に来ればすぐ仕事。

オンオフの切り替えもかんたんだ。

チームで動く

提案が大きくなるほど、一人ではできない。

一人で動くと時間も知恵も経験も足りないため、不十分な提案になってしまう。


その時は周りに力を借りる。


例えば、今、複数の案件で当社のデザイナー・ウェブデザイナー・運用スタッフ・営業スタッフが関わってくれている。

適材適所、提案の内容で相方が変わる。

もちろん、クライアントや協力会社の力も不可欠。


どれだけ周りを巻き込めるかで提案の質は変わる。


他のスタッフのプロジェクトチームに参加する(頼りにしてもらえる)ことはきっとありがたいこと。

そのチームの中で、自分の役割を果たしていきます。


営業部 小川

活気の波に乗る

先日、バンテリンドームナゴヤの近くを歩いていると多くの青い方々とオレンジの方々が歩いていた。中日対巨人戦があったようだ。人数制限がなくなり多くの方々が試合終了後の道にあふれていた。活気が戻ってきている!


京都でも京都桜よさこいが行われ、久しぶりのリモート開催でないお祭りで大いに盛り上がっていた。ここでも活気が戻ってきている!!


今まで中止や人数制限などにより寂しい雰囲気があったが、様々な場所で活気を取り戻している景色をみる。



この流れの中で私がしなければいけないのは活気を取り戻している波に私も乗り、しっかり流れに乗る事だと思う。

よく見て、よく動き、チャンスを逃さないように生きていきます。


営業部 藤塚

営業の分業化

最近はやりの営業は

テレアポ、商談、サービスを違う人が担当する。


ある会社の場合

テレアポするのは新人で一日200件電話する。

ノルマは一日3件で取れないときには残って練習。

アポが取れたらクローザーが一日5件訪問する。

ノルマは一日1件で取れない場合はテレアポ部隊に逆戻り。

契約したら別のサービス担当に引き継がれる。


会社都合で考えれば

これが一番合理的で無駄がないのはよくわかる。

でも弊社の場合は一人で全部担当する。

営業マンは部品じゃない。


自分で選んだ見込み客に

自分で企画を提案する。

契約できたらそこからが長いお付き合いの始まりだ。


今のところはその方が

一人一人のスキルアップにつながっている。

時間は余分にかかるけど

分業制にするよりも顧客に対する思いが違う。

そこが差別化にもつながるはずだ。

息子のサッカー

小1の息子がサッカーを始めた。

ゴールデンエイジという言葉を聞いたことがあるだろうか?

10歳~12歳までの運動能力が急速に発達する時期、まさに育成のスイートスポットといわれる期間。それでいうと息子はプレ・ゴールデンエイジの位置づけだが、南米ではむしろサッカーに必要なあらゆるスキルの獲得に最適な時期でもあるとも言われている。このくらいの時期から始めないとプロになる可能性は極端に低くなってしまうのだ。


また、プロサッカー選手になるために3つの条件全てが必要だと言われている。

・運動能力

・才能(スキル)

・親の協力


今、将来の夢はサッカー選手と目を輝かせる息子。

運動能力、才能は現時点ではわからないが、親の都合で息子の夢を潰してはいけないなと思う。私が息子の一番のサポーターでありたいと思う。


営業部 佐竹

簡単にできないから面白い

仕事でも趣味でも

簡単にクリアできる事はすぐに飽きてしまう。


ちっとも上手くできないとクリアしたくてどんどんハマっていく。
難問をクリアしたとき

成長を実感できる。


成長したいのなら難しい事にあえてチャレンジする方がいい。
今の仕事が楽勝だと思ったら

自ら次のステップにチャレンジしよう。


総務部 森